クラブ概要
  
平成20年7月1日現在


名     称 八戸北ロータリークラブ
創     立 1970年6月28日 ガバナー 黒田政文(三沢RC)
                 [特別代表 小笠原啓蔵(八戸RC)]
承     認 1970年9月1日  (全国承認順位1029番目)
認証状伝達 1971年5月9日  (第282地区内33番目)
事  務  所 八戸プラザホテル  住所 八戸市柏崎一丁目6-6
例  会  所 同上          TEL (0178)44-3121
例 会 日 時 毎週火曜日 12:30~13:30
現在会員数 正会員    28名
会 員 年 齢 最年長会員    69才
最年少会員    32才
平均年齢      55.8才 
理  事  会 毎月第1例会日を定例理事会と定め定期的に開催し、その他必要に応じて随時開催する。
クラブ協議会 年間6回以上開催する。
委  員  会 会員は5大奉仕・14小委員会のいずれかに属しており、ロータリー精神の理解を深める活動を期する。

ポールハウスフェロー 44名
ベネファクター 4 名
財団の友 65名
米山功労者 5 名




 ・会長方針
会長就任にあたって
第38代会長 齋藤昌子
 歴史ある八戸北ロータリークラブ2008〜09年度会長就任にあたり責務を痛感しております。  本年度のRI会長のテーマは、「夢をかたちに」を提唱されました。  地区目標は、「研修と教育の充実」ということで、ロータリーの魅力を考えつつ、ロータリーはこうでなかったということのないよう、もう一度原点に立ち還る必要があるのではということでした。  私は“入りて学び、出でて奉仕せよ”の標語が国際協議会の会場にあったとの事、素晴しい心構えと感動しております。  この一年間、奉仕と親睦そして出席率の向上を目指して、努力して参りますので、全会員の皆様のご支援とご協力の程をどうぞ宜しくお願い申し上げます。(先輩会員の皆様の力強い経験と知識に期待しております。ご指導宜しくお願い申し上げます。)




活動の目標
1.出席率の向上   
2.退会防止と会員純増2名以上   
3.浩々学園への支援   
4.インターアクトクラブへの支援   
5.交換留学生の受入れ   
6.ロータリー家族の参加   
7.ロータリー財団1人130$実施   
8.ポールハリスフェロー又は、ベネファクター2名以上の輩出   
9.四十周年の記念事業準備委員会の立ち上げ


〈クラブ管理運営委員会〉

クラブ組織委員会
退会防止を強力に
◎事情があり退会する方へは、新会員になりそうな方を紹介していただくように、お願いする。(可能性のある方でも良い)
◎ファイヤーサイドミーティングのような気楽な交流の機会を増やす。 ◎家族例会の際、各会員が認める方であれば、家族以外でも出席可とする。後々の新会員候補として可能性があるのではないか。

親睦委員会
◎創立40周年記念事業にもつながる事で友好クラブの松戸東RCとの交流も深める必要がある。
◎家族例会の際、各会員が認める方であれば、家族以外でも出席可とし、新会員確保にもつながるのではないでしょうか。

情報委員会
◎提案として、ロータリー会員の情報誌(個人の上期、下期とか)のようなものを作成してみては?(行事予定、展示会、案内、発表とか)  個人を各々応援出来るときに、手伝ったりエールを送ることがロータリアンとして絆を深めることにつながるのではないでしょうか。“たすけあう心と親睦” ◎ファイヤーサイドミーティングのような、親睦主体のコミュニケーションを図る場を増やす。

クラブ運営委員会
◎提案ですが、各会員からスピーチ(無題)を年間に一度回るような事を考えてほしい(日頃感じたこと、仕事の件、ロータリーへの思いとか)。  外部卓話も良いのですが、他クラブのロータリアンの方のお話を伺う機会があってもいいのでは?(意見があります)
◎受付でクジがあり、引き当てた方が数分スピーチをするとか?  もちろんビジターも含め(ドキドキが良かったり?)突然スピーチ?

CLP推進部門
長期的展望に立ち、クラブ活性化の為に定款細則の見直しに努めてほしい(理事、役員の人数等々)。

〈奉仕プロジェクト委員会〉

職業奉仕委員会
◎職場訪問例会をもう少し増やして見ては、どうでしょうか? 社会奉仕委員会
◎浩々学園の支援 資金面だけでなく足を運ぶふれあい支援です。 夏祭り(バーベキュー) 冬(クリスマス会) 諸行事のメモリーを写真という記録支援フォトの作成

国際奉仕委員会
◎交換留学生の方々への日本文化にふれる手伝いをしたい。又発表する場も与えたいです。  
◎出席率向上の為に夜間例会を増やす。

◎クラブ会員と地域社会の方々が参加出来る機会を得られたらと思います。
◎各会員の専門知識や技術を生かす場を多く持ちたい(情報提供の場)。


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